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兵庫県芦屋市のルークス芦屋クリニックでも自家がんワクチン療法を採用

新規提携医療機関

院長の城谷先生は、ご自身が潰瘍性大腸炎で大腸を全摘出されたご経験から、患者自身の「自己治癒力」を高めるための統合医療を志されており、特に腸内環境の検査や改善のための治療を得意とされています。

近年のがん免疫研究においても腸内フローラの重要性が示唆されており、がん免疫療法との併用も期待されている分野です。

ルークス芦屋クリニック

院長 城谷 昌彦 先生

略歴

1995年 東京医科歯科大学医学部医学科卒業
1995年 神戸大学第四内科入局 神戸大学附属病院内科研修医
1996年 三木市立三木市民病院内科研修医 京都大学消化器内科学教室医局員
1998年 京都大学医学部附属病院病理部医員
1999年 兵庫県立塚口病院(現尼崎総合医療センター) 消化器内科医員
2002年 兵庫県立塚口病院消化器内科医長
2005年 医療法人社団城谷医院 副院長
2008年-2009年 神戸アドベンチスト病院総合内科非常勤医(ホスピス)
2009年 医療法人社団城谷医院 理事長 院長
2014年 神崎郡医師会理事
2016年 ルークス芦屋クリニック開設

所属学会

日本内科学会、日本消化器病学会、日本消化器内視鏡学会、日本統合医療学会
日本抗加齢医学会、日本緩和ケア学会、日本サイコオンコロジー学会
日本東洋医学会、臨床分子栄養医学研究会、がん認知行動療法研究会
臨床水素治療研究会、日本プラズマ療法研究会、医科歯科連携診療普及協会
日本分子状水素医学生物学会、日本病巣疾患研究会、腸内フローラ移植臨床研究会
International Academy of Oral Medicine & Toxicology(IAOMT)会員
International Plant-Based Nutrition Healthcare Conference会員

資格等

日本内科学会認定医、日本消化器病学会専門医、日本消化器内視鏡学会専門医
日本医師会認定産業医、日本統合医療学会会員
日本抗加齢医学会会員、日本緩和ケア医学会会員
腸内フローラ移植臨床研究会常務理事、日本病巣疾患研究会会員
日本分子状水素医学生物学会会員、サイモントン療法認定カウンセラー
NPOサイモントン療法協会理事、杏林予防医学研究所 細胞環境デザイン学認定医
臨床分子栄養医学研究会認定医、がん認知行動療法研究会副会長
パワープレート認定トレーナー、エリザベス・キュブラーロスのワークショップ
(旧LDTワークショップ)公認スタッフ

診療科目:
内科・消化器内科・心療内科・慢性疲労・統合医療

〒659-0092 兵庫県芦屋市大原町8?2
【JR芦屋駅から北へ徒歩4分】

TEL 0797-23-6033
ホームページ:http://www.lukesashiya.com/

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抗がん剤が効きにくい“スローな癌”こそワクチンで
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大病院の先生方へ:

「混合診療禁止」政策により、保険診療機関である大病院では「自家がんワクチン療法」が実施できなくても、先生ご自身の患者様に対して、お近くの連携クリニックにてごく簡単に、自由診療にて実施できます。

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既に、大学教授で、この連携方式により、ご担当の患者様の自家がんワクチン療法受診を実現されている先生方も何人もおられます。具体的な方法は弊社まで直接お問い合わせください。必要な投資額はわずか30万円前後です。

新たに「自家がんワクチン療法」を自院でも連携方式で開始したい病院の先生方は、どうか遠慮なく弊社にご連絡下さい。直接説明に伺います。

大病院から小型診療所まで、どこでも簡単に実施可能です。しかも肝がんでは、すでにランダム化比較対照臨床試験で有効性が証明されているエビデンスレベルの高いがん免疫療法です。

★“自家がんワクチン療法”は「厚労省への届け出は不要です」★

自家がんワクチンは生きている細胞を含まないため培養不要です。また、組織を再生させるものではなく再生医療等安全性確保法でいう「再生医療製品」に該当しないためです。

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セルメディシン株式会社
TEL:029-828-5591、FAX:029-828-5592
E-mail: tkb-lab@cell-medicine.com